クレジットカードに加えWEBコンビニ決済にも対応出来るOmise決済

Omise Japan

オンラインショップの運営に必要なサービスとして
ブログ記事「決済手数料3.0%~のWEBクレジットカード決済」でもご紹介のPAY.JPと同様
初期費用、月額費用が一切かからずオンラインクレジットカード決済導入が行え
更にWEB決済のコンビニ、Pay-easy、ネットバンク決済などにも対応している「Omise Japan」をご紹介致します🌟

まず、Omise Japanのクレジットカード決済手数料2.95%~こちらは税別です)と
PAY.JPと同程度に導入しやすいプランとなっています😙

また、コンビニ、Pay-easy、ネットバンクの決済手数料についても
1決済あたり0.5% + 150円税別)と非常に分かりやすい内容となってます👏

もちろん、コンビニ決済のみ導入といった形も可能です📱
Omise決済導入前に必要なサービスへの登録と準備

Omise Japanの決済導入においても対応するシステムの開発と準備が必要となるのですが
PAY.JPと同じく、当社プログラム販売部門のCGI with プチバンビーナの「Omise決済向け開発プログラム」で
以下の導入用簡易プログラムの販売も行っており、Omise Japan決済導入にぜひご活用ください❗
Omiseクレジットカード決済フォーム(Omise.js)用簡易PHPプログラム
Omise決済(WEBコンビニ、Pay-easy、ネットバンク)用PHPプログラム

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グーグルマップ(Google Map)の店舗情報をオーナーとして管理

ブログ記事「SEO対策にGoogleの無料ツールの活用」でも掲載のグーグルマップ(Google Map)📱
今回は、既にグーグルマップに掲載されている店舗情報ビジネスオーナーとして管理する方法についてご紹介です❗

Googleマイビジネスビジネスオーナーとして管理する事で店舗周辺で該当サービスを探している方に向けて
更に最適化された情報を提供する事が出来るようになります👏

子供服専門店プチバンビーナ | グーグルマップ(Google Map)

上に表示されている画像は、グーグルマップ(Google Map)上で実際に表示されている
当社「子供服専門店プチバンビーナ」の地図です🏠

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決済手数料3.0%~のWEBクレジットカード決済PAY.JP

PAY.JP

オンラインショップの運営で欠かせないWEB上クレジットカード決済でお勧めPAY.JPをご紹介🥁

PAY.JPの特徴初期費用、月額費用が一切かからず決済手数料3.0%~のみ
オンラインクレジットカード決済システムの導入が行えるサービスです
(決済手数料が2.59%~となる月額10,000円のプランもあります)

開業届が必要になる場合がありますが、個人の方でもご利用可能なサービスです👏
PAY.JP決済導入前に必要なサービスへの登録と準備について

また、ブログ記事「ネットショップ作成にお勧めのショッピングカート付きサービス」でもご紹介の
「BASE (ベイス)」が運営しているのも特徴です。

なお、PAY.JP導入には対応するシステムの開発と準備が必要となるのですが
当社プログラム販売部門のCGI with プチバンビーナの「PAY.JP決済向け開発プログラム」で
以下の導入用簡易プログラムの販売も行っており、PAY.JP決済導入にぜひご活用ください❗
PAY.JPチェックアウト用簡易PHPプログラム
PAY.JP決済フォーム(payjp.js)用簡易PHPプログラム

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SSL暗号化方式TLS1.2有効設定について

SSL TLS1.2有効設定

■ SSL暗号化方式TLS1.2有効設定について

世界基準でWEB通信安全性に対し、SSL暗号化方式がTLS1.2へと変更されます。
特に各WEB決済サービスでは、ほとんどがTLS1.2へ変更されてきており
古いブラウザではWEBクレジットカード決済も行えないため
新しいブラウザにてご利用頂けますようお願い申し上げます。

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SEO対策で最も重要な基本事項

SEO対策で最も重要な基本事項

SEO対策を行う上で、意外に重要視されていないと感じる
必ず押さえておきたい最も重要となる基本事項をご紹介したいと思います。
(シンプルな内容ですが、常時SSL化を除きすぐにでも対応が出来るとても重要事項です。)

タイトル、ディスクリプション、キーワードの最適化

HTMLでサイト作成を行っている場合
先ずは各ページの<head>~</head>内にある、以下3種のタグの内容を見直します

<META NAME=”DESCRIPTION” CONTENT=”サイト説明“>
<META NAME=”KEYWORDS” CONTENT=”キーワード(半角,で区切る)“>
<title>タイトル</title>

ここで重要なポイントは、全てそのページに関する対象キーワードを適度に含め
3種類が共に関連性を持つ様に、長過ぎず短過ぎずKEYWORDS部分も多くなり過ぎない程度で記述します。

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ネットショップ作成にお勧めのショッピングカート付きサービス

無料からネットショップを始められるサービス

いざネットショップを始めようとしても、いきなり大きな費用が発生してしまうと不安です。
そこで、無料で始めることが出来て、更に高機能なショッピングカート付きのサービスをご紹介します。

■ BASE (ベイス) | ネットショップを無料で簡単に作成



電話でのサポートはありませんが、初期費用・月額費用0円商品登録数は無制限で利用出来ます。
ショップのデザインも多種多様なテンプレートから選ぶだけで、かんたんにオリジナルのネットショップを作成することが出来ます
もちろん、HTML編集でカスタマイズも可能
更に「BASE DESIGN MARKET」で、クリエイターが作成したハイクオリティなデザインを購入することも可能

また、クレジットカード、コンビニ、キャリア決済もすぐに導入でき、 決済手段の豊富さと手軽さも魅力です
(集客ツールとして、ショッピングアプリBASEに無料で自動出店できます

注:BASE (ベイス)では決済手数料やサービス利用料などが別途発生しますので、詳細を必ずご確認ください

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SEO対策にGoogleの無料ツールの活用

無料で使えるGoogleのツールでウェブサイトを効率化

ウェブサイトを運営されている多くの企業様、個人店主様では皆様ご存じのGoogleの無料ツール

この中で、特にこれからウェブサイトを構築される方向けSEO対策にもなる代表的なツールを簡潔にご紹介したいと思います。
全てのサービス利用にはGoogleアカウントが必要となります

Search Console (旧Googleウェブマスターツール)

アクセス解析の他、Googleがウェブサイトへクロールし易くしたり、クロール中に何か問題が見つかった場合
Googleからのエラーレポートで素早く確認が出来、修復に役立てる事が出来ます

またLet’s Encrypt ! 全WEBサイトを常時SSL化しよう !!の記事の中でご紹介していますが
Googleから今後のSSL化に関する情報を得られたように、Google向けのSEO対策に関する情報が入ってくる場合もあります。

まずはSearch Consoleのページでログイン ⇒ プロパティの追加でウェブサイトを登録(SSLであればhttps://~)
そして掲載される手順に沿ってサイトの所有権の確認をします。

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Let’s Encrypt ! 全WEBサイトを常時SSL化しよう !!

常時SSLサーバ証明書 AOSSL
※「AOSSLサーバ証明書®」は株式会社ハイパーボックスの登録商標です

2017年8月、Googleから以下のお知らせが届きました。
2017 年 10 月より、ユーザーが Chrome(バージョン 62)で HTTP ページのフォームにテキストを入力すると、「保護されていません」という警告が表示されるようになります。

この文章の後には続きがあり、2018年に入ってから、非SSL(HTTP)ページに対して
「保護されていません」の警告を強めて行くといった内容も含まれていました。

そして2018年に入り、以下の2月に発表されたGoogle Chrome 68に関する公式リリースの中でその本気度が告知されました
A secure web is here to stay by Chromium Blog”

ざっくりと言えば、Chrome 68のリリースに伴い2018年7月よりChromeは全ての非SSL(HTTP)サイト「保護されていません」の表示を出すといったところでしょうか。

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玄人(上級者)向けの「コアサーバー」




お勧めサーバー「エックスサーバー」の記事でご紹介を行いました
当社の会社ご紹介HPの利用レンタルサーバーの移転に加え
当社別サイトもレンタルサーバーの移転を併せて考えていました。

ただ、別サイトについては「コストダウン」と「独自ドメインでSSLを取得」に加え
メルマガなど頻繁に、大量のメール送信が可能であるサーバーが必要であったため
なかなか選別するのが困難でした。

まず、ほとんどのレンタルサーバーが、大量のメールを送信することに厳しい条件を提示しています
理由は、メールを大量送信する事が、サーバー側へ大きな負荷を掛ける事になり
また、レンタルサーバーは基本、利用者が共用で利用するサーバーのため
メールを大量送信されると、別の利用者へも大きな影響が出るためです。

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お勧めサーバー「エックスサーバー」




2018年に入り、当社の会社ご紹介HPの利用レンタルサーバーの移転を考える事になりました。

移転を考えた理由は以下の通りです。

コストダウンしたい

独自ドメインでSSLを取得したい

まず「コストダウン」に関して、以前まで使っていたサーバーは、かなり古い物で
運用コストも今では考えられない位高く、また容量も「ギガ(GB)」ではなく「メガ(MB)」でした^^;

次に、「独自ドメインでSSLを取得」について、こちらも以前までのサーバーでは
共用SSL(例えば、https://○○.com/puti-banbeena.comの様に、独自ドメインの前に固定のアドレスが入ってしまう物)
しか利用出来ず、また、この共用SSLの利用料も別途発生していました。

そこで早速移転を考えるにあたり、ネットでお勧めレンタルサーバーを検索してみると
エックスサーバー(XSERVER)」の名前が多く出てきたため、まずは候補として上げてみました。

その後、色々なレンタルサーバーのサイトも見ていき、いくつか候補に上がったのですが
最終的にエックスサーバーを選ぶ事にしました。

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